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藤野邦夫 - ガン難民コーディネーター

藤野邦夫さんといえば、ガン難民コーディネーターとして、がんになられてしまった方を支援されている方です。翻訳家でもあります。
藤野邦夫さんが、がん難民コーディネーターとして、活動されている様子が、報道ステーションで特集されていました。「がん難民」特集のときに、ホメオパシー治療をニュースステーションが、肯定的に取り上げたことで、問題視される方は、もちろん、います。(帯津三敬病院の帯津良一医師が、ホメオパシー治療について、インタビューされていました)。もちろん、ガン難民コーディネーターとして、
ホメオパシー治療のできる病院を藤野邦夫さんは、ある癌患者の方にすすめられましたが、悪意とか、金儲けが目的ではないのは、報道ステーションの放送や、報酬をいただいていないこと、そして、
藤野邦夫さんがガンで家族を失っていますし、ご自身もガン治療を克服し、そのこともあって、日本に翻訳家として、海外の医療を紹介していることからも、判断できるかと、思います。
藤野邦夫 ブラキセラピーでガン治療

藤野邦夫さんは、ガン難民コーディネーターとして、悩み苦しみ、痛み、嘆き、気力を失った方に、希望がもてるように、元気になるように、話されたり、ガンコーディネーターとして、がん患者さんを助ける活動をされています。 患者がんセンターや、病院(クリニック)から、もう、病院にこなくてもいいですと、癌でもあっても治る患者さんに施術するのが病院なのだと、見放されてしまった癌患者のかたを含めたガン難民と呼ばれる方々のサポートを無料でされています。国立がんセンター中央病院院長の土屋了介さんは、がん難民を作らないことが最優先だという方針を話されてはいるのですが…「がんを知り、がんと向き合い、がんに負
けることのない社会」が、実現できると、いいのですが…

藤野邦夫さんは、がん難民コーディネーターとして、癌患者の方の気持や、感情や病状に応じて、ホメオパシーや、ブラキセラピーをはじめ、様々なガン治療の選択肢があることを教えてあげ、その人に最適なやり方、がんの治療法をコーディネートされています。診療レベルに施設間格差や、地域間格差、医学教育や、養成システム、バスなど交通機関の問題もあるのですが、
藤野邦夫さんは、ガン難民のために、がんばっておられます。

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体験・エピソードとか、
教え合ったりとか、
いっぱい情報交換しちゃおう!

メッセージが届いています!

1 : 和田  幸一 さん : 2009年03月03日 22:53

藤野  邦夫さんに連絡をとるには、どうしたらよいでしょうか?
 

2 : 西村紀子 さん : 2009年05月03日 09:49

86歳の母が悪性リンパ腫で喉のはれが大きくなり腹部への転移もあります。いずれ窒息死に至るとの診断を受けました。喉の腫れの肥大化を遅らせる抗がん剤治療のため近々入院することになっています。先日ラジオ深夜便で藤野さんを知りました。何とかアドバイスをいただけたらと思っておりますが、どうしたら良いでしょうか。

3 : 渡辺 健司 さん : 2009年06月11日 16:57

58歳の母が、大腸癌でステージ4と診断され昨年1月に手術を受け、その後抗がん剤治療を行っているのですが、先月脊柱に再発し、余命半年と宣告されました。医者はこのままアバスチンという治療を続けましょうと言いますが、その医師の説明が納得できないので、何かアドバイスをいただけたらと思っていますが、どうしたらよいでしょうか?

4 : 崔恵子 さん : 2009年07月13日 03:02

藤野 様
この間、TVでお目にかかりました。
癌と戦う皆様のためにいつもサッポトしている
藤野さんがいらっしゃるので過ごしでも安心でしょう。
さて、今回癌にとても役にたつ全て自然食材「にんにくコチュジャン)を紹介させて頂きます。
抗癌剤の役割をする食べ物です。
*現在、抗癌剤を打った場合癌細胞を
71.44%を抑えますが、にんにくコチュジャンは、62.35%癌を抑えます。
この食材は特許物であり、臨床実験も済ませたものである。ぜんぜん辛くないです。
製造メーカは大学食品課先生方方が開発して作っています。
*使い方は、どんな食材にもにんにくコチュジャンを少し加えるだけで違う味を楽しめます。
是非、癌にかかった方には毎日食事で気軽く摂取するだけでつらい治療、経済的から解放されます。皆様に少しでも役になれるようにできたら幸いと思います。
このにんにくコチュジャンに興味が
ございましたら藤野様!恐縮ですが、ご連絡をお願いいたします。
宜しくお願い致します。

5 : 山本泰広 さん : 2009年07月27日 12:53

私の妻(43歳)は後腹膜肉腫肉腫です。昨年3月大学病院で検査したとき、16㎝にもなった肉腫は既に肝臓、リンパ、動脈に播種し摘出不可能、抗ガン剤、放射線も無効で手の打ちようがないと見放されました。それから1年4ヶ月病院の治療は一切受けていません。背部の肉腫約8㎝隆起し、前腹部も突起して、今痛み止め(ロキソニン)を服用していますが、徐々に効果が薄れてきています。ラジオ深夜便を聞いた知人から藤野さんの事を知りました。少しでも生きながらえる方法は無いでしょうか。アドバイスを是非お願いします。

6 : 川端伸三 さん : 2009年08月04日 08:12

後期高齢者です。4年前に肝細胞癌が発見されラジオは治療で一時全治しましたが、このたびまた肝臓がんが発見されました。すでに八十歳を超えてボランティア活動やいろいろの趣味で、楽しい人生を送っているのに、高価な新薬による治療を勧められています。
 この新薬治療を受けると1割負担でも月六万円以上の支出となり、高額療養費の還付は4~5カ月後になるので、一時的には家計を維持するためにはすべてのボランティア活動もっ趣味もあきらめなければなりません。
 ここで、延命治療を受けて、楽しい人生を諦めるか、高齢者の癌の進行は遅いといわれているので、治療を諦めて余命で楽しい生活を続けるかの二者を選択しなければならず悩んでいます。
 高額治療が有料なのは日本とアメリカだけだと聞いていますが、無いものねだりでしょうか。
  

7 : 奥津 藍子  さん : 2009年08月18日 10:29

私は63歳本年6月に肺がんと肺から転移した
脳腫瘍が見つかり脳腫瘍はガンマーナイフ治療を受けました。私の場合透析治療を受けているので肺がんは手術と放射線治療は使えず タルセバを3週間使いました。 しかし少しずつガンが大きくなっていたので中止になり今は何の治療もしていません。 医者からは治療方法はないから緩和ケアーを探すようにいわれています。 何かよい方法はないかとなやんでいます。 宜しくお願いします。

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